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オーソモレキュラー療法

食事と運動はセットで(2011.02.01更新)
日常的に運動を心がけている方は、余りお菓子を食べない人が多いように思います。 折角運動をしても、クッキー1枚、煎餅1カケで、その努力が水泡に帰してしまうので、 自然と食べないようになっていくようで… ▼続きを読む

部活の問題(2011.01.31更新)
筋トレはフォームが重要と書きました。 鍛えたい筋肉を有効に鍛えるには、正しいフォームを身につける必要があります。 伝統芸能も筋トレも、「型」が大切です。     中高生の頃、部活を頑… ▼続きを読む

筋トレはフォームが重要(2011.01.30更新)
ブログを読んで下さっている友人から、 普段まったく運動をしないせいか、筋肉が充分ではなく、肩こりや腰痛があり、疲れやすい、 どういう運動から始めたら良いのか、というご質問を頂きました。 … ▼続きを読む

トレーニングは休みながら(2011.01.29更新)
軽い運動を続けることで、憂鬱や不安の改善効果もありますので、 時々ごく軽くふさぎこむことのある方にも、定期的な無理のない運動をお勧めします。 筋トレのメニューは毎日同じことを繰り返さずに、 筋… ▼続きを読む

筋トレと有酸素運動を組み合わせて(2011.01.28更新)
私が通っているスポーツクラブの駐車場には、ベンツ、BMW、ポルシェ、ベントレー・・・ と言った、高級車がずらりと並んでいて、なかなか圧巻です。 で、フィットネスフロアに行くと、自転車こぎや、歩く… ▼続きを読む

筋トレは頑張らないで(2011.01.27更新)
みゆきクリニックにはアスリートの方も通院されて来られますが、 アスリートの方と言えども、意外にも旧態依然とした方法で トレーニングをされていることに驚かされます。 全身の細かい筋肉に配慮… ▼続きを読む

食事と運動でメンテナンスを(2011.01.26更新)
人生が50年だった頃は、人間の身体も50年使えれば良かった訳ですが、 平均寿命が80歳を超え、100歳以上のお年寄りも益々増えていくということは、 身体は従来の倍の耐用年数が必要とされることになっ… ▼続きを読む

故障しない運動(2011.01.25更新)
ウオーキングは、もちろん、歩きやすい靴で歩くことが大切です。 靴が合わなかったりすると、痛いところをかばおうとして、他の場所に負荷がかかり、 故障の原因にもなります。 街を歩いていて、ハイ… ▼続きを読む

食事の後はお散歩を(2011.01.24更新)
フロイトは、自宅で開業していましたので、毎日昼食の後1時間ほど散歩をすることを日課にしていました。 現代では、食直後の軽いウオーキングは、糖尿病予防に効果があると言われていますが、 はるか百年近く… ▼続きを読む

サプリメントの有用性(2010.12.28更新)
サプリメントの必要性について何度か書いてきましたが、 サプリメントで全てが解決するなどと言っている訳ではありません。 会社での業務が合わない、上司との関係が悪い、等から不適応を起こして、 会社に… ▼続きを読む

サプリメントにこだわる理由(2010.12.27更新)
私は精神分析学を友とし、長年学んできましたし、自分のアイデンテイテイは今でも 精神分析にあると思っています。そのことは恐らく生涯変わらないでしょう。 それが何故こうも、栄養が大事、サプリメントが必… ▼続きを読む

ドクターズサプリメント(2010.12.22更新)
みゆきクリニックでは、出来るだけ沢山の人にサプリメントを試して頂きたいので、 可能な限りリーズナブルな価格で提供したいと思っています。 そうは言っても、ドクターズサプリメントは市販のサ… ▼続きを読む

ドクターズサプリメント(2010.12.21更新)
患者さんによっては、サプリメントを使ったら、随分症状が改善するだろうなあと予想は出来ても、 医療には絶対に確実ということが無いですし、万一効果が無いということだってあり得ますので、 サプリメントは… ▼続きを読む

食事と運動とサプリメント(2010.12.20更新)
健康を維持し、病気を予防するには、食事と運動がとても大切ですが、 必要な栄養素を食事だけから取ろうとすると、非現実的な位に野菜や魚を食べなければならず、 仮に食べられたとしてもかなりのカロリーオー… ▼続きを読む

食後に軽い運動を(2010.12.18更新)
病気のリスクを下げ、健康に歳を重ねるには、食事と運動がとても大切です。 運動は、筋トレとなると、正しいフォームを身につけるには、専門家の指導が必要ですが、 毎日のウオーキングなら、誰でも、今すぐに… ▼続きを読む

白米やお菓子はごくたまに・・・(2010.12.17更新)
健康を維持する為には、お菓子は駄目、 砂糖を多用した料理も避け、デザートは無し、コーヒーはブラックで、 白米やパスタやピザ、うどん、ラーメン等の炭水化物も少なめに控えて・・・ 駄目なものは、美味… ▼続きを読む

フランス料理はバターに注意(2010.12.16更新)
古典的なフランス料理は、想像を絶すると言って良いほどに、沢山バターを多用します。 皆さんお馴染みのクロワッサンは、たっぷりとバターを練り込んで焼いてあるので、 バターを食べていると言っても過言では… ▼続きを読む

イタリアンでランチも要注意(2010.12.15更新)
イタリア料理は糖質が低いのか、と言えば、これもやはり食べ方に注意が必要です。 パスタや米等の精製した炭水化物は、実は砂糖とほぼ同じ。 これも急激に血糖値を上げる作用があり、また代謝にはビタミンB群… ▼続きを読む

糖質を減らす調理法(2010.12.14更新)
コーヒーや紅茶は砂糖を入れず、料理には可能な限り砂糖を使わない、という工夫は大切です。 中には、お菓子は食べない、コーヒーや紅茶も砂糖を入れないようにしている、でも太っていく と言う方もいらっしゃ… ▼続きを読む

糖質を控えることは医療費削減にもつながる(2010.12.09更新)
砂糖の過剰摂取は、様々な病気を招くと繰り返し書いてきましたが、 糖分の摂取を控えることは、不安や憂鬱の改善にも、とても重要です。 不安や憂鬱は、糖質の過剰摂取を辞めるだけで、症状の1~2割… ▼続きを読む

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